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K&Fを知る

ケー・アンド・エフ コンピュータサービスは、1994年に長野市で創業しました。
会社名である「ケー」は、創業者・黒崎の頭文字である「K」。「エフ」は、Fellows(同志・仲間たちの「F」。文字通り、「クロサキと仲間たちの、コンピュータを使ったサービス開発企業」が、
私たちケー・アンド・エフ コンピュータサービスです。
「新しい技術を使いたい」「仲間とモノをつくりたい」「ものづくりを通じて誰かの役に立ちたい」
そんな想いを共有して、様々なサービスの開発と提供に邁進しています。

主な職種と仕事内容

Main job types & job description

システムエンジニア

System engineer

企業や組織のITシステムの設計、開発、運用、保守を担当します。
システム開発・プログラミングはもちろん、要件定義や設計、テスト、運用、保守、トラブル対応やお客様とコミュニケーションを取り、要望や課題を共有し、最適なソリューションを提案します。

プログラマー

programmer

システムエンジニアやプロジェクトマネージャーが作成した仕様書や設計書に基づいて、プログラムを実装します。出来上がったプログラムを最適化し、テスト運用を行います。マニュアルなどのドキュメント作成も担当します。

フロントエンジニア

Front engineer

ウェブサイトやウェブアプリケーションの「ユーザーが直接触れる部分」を開発・構築します。主にhtml、css、JavaScriptを使い、Webページを作成します。デバイスに応じたレスポンシブデザイン、障害者・高齢者に配慮したアクセシビリティ対応も実装します。

Webデザイナー

Web designer

ユーザーが使いやすく、視覚的に魅力的なウェブページのデザインを作成します。
サイトの目的やターゲットユーザーに応じてデザインコンセプトを決定し、デザインツールを使って、ビジュアルコンテンツを作成・編集します。

営業

Sales representative

お客様のニーズに応じたITソリューションやシステム開発案件を提案し受注に繋げます。新規顧客の開拓、既存顧客のフォローアップ、時にはプロジェクトの調整を行い、技術的な理解を持ちながらビジネスを推進します。

企画

Planning position

国県市町村などへのプロポーザル提案書の作成をはじめ、顧客に対する既存サービスやシステムの改善提案などを行います。また、新しいシステム開発サービスやソリューションを検討し、会社の成長や収益拡大に貢献できるプラン策定等を行います。

主な取引先

  • 農林水産省
  • 気象庁
  • 警察庁
  • NOSAI
  • 長野県
  • 長野市
  • 社会福祉法人長野県社会福祉協議会
  • 公益財団法人長野県産業振興機構
  • 長野県医師会
  • 長野県社会保険労務士会
  • 公益財団法人長野県長寿社会開発センター
  • 公益社団法人長野県宅地建物取引業協会
  • 長野県スキー連盟
  • 志賀高原観光協会
  • NTT東日本株式会社
  • 株式会社インテージテクノスフィア
  • 富士電機ITソリューション株式会社
  • 株式会社JTBコミュニケーションデザイン
  • ソレキア株式会社
  • 日本コムシス株式会社
  • 株式会社ミライト・ワン
  • 信越放送株式会社
  • 株式会社TOSYS
  • 株式会社コンテンツビジョン
  • 長野県パトロール株式会社
  • 株式会社ながのアド・ビューロ
  • ホテル信濃路

他多数

福利厚生・サポート制度

福利厚生

  • 通勤手当
  • 家族手当
  • 慶弔金
  • 企業型「選択制」確定拠出年金制度
  • 資格取得お祝い金
  • 社内懇親会補助
  • 加盟団体福利厚生

サポート制度

OJT

メンター・メンティ制度を採用しており、入社後半年間程度は、先輩に付いて技術や社会マナー、業界の知識などを学びます。

資格取得サポート

従業員のスキルアップのため、一定レベルの資格に合格した従業員に、書籍や受講料などを補助しています。

参考資料の購入負担

会社で認められた書籍は会社負担で購入、個人で購入する技術書や参考資料・データなどは、費用補助を行っています。

研修会参加負担

有料の講習会・研修会等の参加について費用の一部を補助します

1on1フィードバック

年に1度、各部署のリーダーとの面談があり、個人の振り返りと今後のキャリアパスの確認や共有を行います。伸ばすべき点や改善点などを話し合い、自分と組織の目指す方向を確認しながら進めていきます。

懇親会

年に数回、会社全体での懇親会を実施しています。従業員同士が普段の業務を離れてリラックスしながらの交流なので、仕事の枠を超えた会話を通じて、お互いの理解を深め、楽しく仕事をしていく一助となっています。

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